2023年3月26日日曜日

吉祥寺「祝や米八」のちぎり餅・草餅

吉祥寺「祝や米八」のちぎり餅・草餅

「おこわ」と言えば「米八」、その米八の本社があるのが吉祥寺。

その米八「祝や米八」が作るちぎり餅を、初めて食べてみました。

吉祥寺 祝や米八

吉祥寺 祝や米八

吉祥寺 祝や米八の店舗

吉祥寺 祝や米八の店舗

出来たてモチモチのちぎり餅は、賞味期限が当日です。

ということで、さっそく箱を開けて食べてみることに。

祝や米八の「ちぎり餅」6個入り

祝や米八の「ちぎり餅」6個入り

それぞれ白餡と粒餡が草餅にのったちぎり餅が6個。

祝や米八の「ちぎり餅」(白餡)

袋に入ったきな粉をかけ、いざ実食。

祝や米八の「ちぎり餅」(粒餡)

2口で食べられ、白餡、粒餡ともに柔らかモチモチで美味しい!!

ちなみに、たまたまオープンしていた「鮓処 米八なりさわ」で購入。

井の頭公園の桜

井の頭公園の桜

この時期に、井の頭公園で花見しながら食べるのがオススメで~す!

2023年3月21日火曜日

吉祥寺「春」井の頭公園の桜の開花状況2023

吉祥寺「春」井の頭公園の桜の開花状況2023

東京の桜の開花宣言がされて、初の週末で晴天となった今日。

井の頭公園には多くの人出で賑わっています。

多くの人出で賑わう井の頭公園

多くの人出で賑わう井の頭公園

コロナ禍では桜の下での宴会は禁止でしたが、今年は解禁。

今年は宴会も解禁

今年は宴会も解禁

3/19現在、満開ではありませんが、五分咲き程度。

5分咲きの井の頭公園の桜

5分咲きの井の頭公園の桜

5分咲きの井の頭公園の桜

ボートから花見ができるボート乗り場は大盛況でした。

ボートからの花見

ボートからの花見

吉祥寺も「春」の到来!

吉祥寺「春」2023

吉祥寺「春」2023

それにしても、スギ花粉さえなければ、この時期は最高です。


《追記(2023年3月21日)》

祝日で今日も多くの人出で賑わってます。

井の頭公園の花見で宴会

8分咲きぐらいでしょうか。

井の頭公園のボート

明日は更に暖かく、今週が見頃ですね。


《追記(2023年3月22日)》

明日から雨のため、花見を楽しめるのは今日が最後か?

井の頭公園の夜桜

井の頭公園の夜桜

ということで、夜の花見。

井の頭公園の夜桜

今日も暖かく、ほぼ満開かなと思われます。

井の頭公園の夜桜
↑桜の下での宴会は22時まで

夜桜もいいですね。

2023年3月18日土曜日

長崎ちゃんぽんや皿うどんなどが美味しい三鷹の町中華「グラバー亭」

長崎ちゃんぽんや皿うどんなどが美味しい三鷹の町中華「グラバー亭」

三鷹で本場長崎の味を楽しみたいといえば「グラバー亭

味のグラバー亭

味のグラバー亭

長崎ちゃんぽんと皿うどんはとっても美味しくオススメ。

カウンターから店内の様子

カウンターから店内の様子

今日は、、、長崎ちゃんぽんもいいのですが、皿うどんの気分。

メニュー

メニュー

ということで、太麺の皿うどん(950円)を注文。

待つこと5~6分、来ました!!

皿うどん

皿うどん

ちょっと焦げ目が付いた太麺に、たっぷりとかかった野菜あん。

皿うどん(太麺)

皿うどん(太麺)

うまい!!

皿うどん完食

一気に食べて完食。

ちなみに、個人的にですが、皿うどんは太麺がオススメです。

2023年3月15日水曜日

高尾山の麓で「高尾山火生三昧火渡り祭」に初めて行ってきました!

高尾山の麓で「高尾山火生三昧火渡り祭」に初めて行ってきました!

高尾山口駅から徒歩5分ほどの自動車祈祷殿広場で「高尾山火生三昧火渡り祭

僧侶たちの広場への行進

僧侶たちの広場への行進

コロナ禍中は、参加者に人数制限があったようですが、2023年はその制限が解除され、誰でも参加OKということで行ってきました。

13:00開催ということで13:00に行くと、、、火渡りは15:30からの回とのこと。

整理券は朝の9:00から配布していたようです。

火渡り会場

火渡り会場

火渡り会場(火入れ)

参加までにはちょっと時間があるので、火入れまでを広場で見てから、高尾山のリフトを往復して火渡りの時間まで楽しみました。

高尾山リフト

高尾山リフト

火渡り前に購入した「渡火証」を首から下げ、所定の場所で待機。

高尾山火渡り「渡火証」(300円)

高尾山火渡り「渡火証」
※火渡り祭当日限りの授与

警備員から45分ほど遅れていると言われ、、、列びながら待つこと約1時間弱、ようやっと火渡りに参加できました。

高尾山火生三昧火渡り祭

高尾山火生三昧火渡り祭

素足で火を避けた道を10mほど歩く程度ですが、厄が浄火された気分に。

高尾山火生三昧火渡り祭

小さい子や多くの海外の方も火渡りをしており、なんか微笑ましい光景で、大切で誇れる日本文化なんだなと感じます。

高尾山火生三昧火渡り祭

ちなみに、僧侶が火渡り祭の説明を、日本語に加えて英語でもしていました。

梵天札(500円)

梵天札
※火渡り祭当日限りの授与

次は9:00に整理券をゲットし、高尾山散策ととろろ蕎麦を堪能してからの火渡り、最後に京王高尾山温泉 極楽湯で疲れを癒やすといったコースは最高かも。